カテゴリ

カテゴリ:気学

カテゴリ:
ヒーラー&ロックギタリストの桃井七実です♪

引越の気学鑑定をさせて頂いたついでに、家相のお話もした。


どんな家に住みたいのか?

希望物件の間取り図を見させて貰えば、概ね、その人が持っている幸運と不運の貯金が分かる。


今回、探した物件の中で、一番気に入ったという物件の間取り図を見させて貰ったところ、それは台形のお部屋だった。

落ち着いて安定した生活をしたいなら、こういう形の部屋は、避けることをお勧めする。

なぜなら、お部屋は、自分や家族の器だからだ。


どんな器に入っているか?で、中に入っている人の形も変わる。

落ち着いて安定した生活をしたいなら、綺麗な長方形がベストです。

カテゴリ:
ヒーラー&ロックギタリストの桃井七実です♪

住んでいる家によって、人は変わる。

気学鑑定していると、物件の間取り図を見させてもらう機会が多く、人を育てる家と、そうでない家があるんだなーと、感じることが多い。


今日は欠陥住宅の話を聞いた。

引越し候補の物件を内覧しに行ったら、クローゼットの扉が、半分しか開かなかったそうだ。

扉が、エアコンのパイプにつっかえてしまって、開かないらしい。


また、このエアコンの室外機がベランダの中央にあって、物を干すのに邪魔になりそうだという。

多分、家を設計する時に、エアコンのことを考慮していなかったんだろうね。


こういう家は、住んでいるうちに、細かいストレスが溜まっていくのだろう。

使いにくそうだと感じて、そこに住むのは止めたそうだけど、お部屋選びは慎重にしたいものだね。

カテゴリ:
ヒーラー&ロックギタリストの桃井七実です♪

今日は採水日なので、祐気取りしに行った。

だけど行くのが大変だった。


祐気取り先で、1日のんびり過ごす予定だったけど、なんだかんだと邪魔が入り、外出できたのは日が暮れてから。

結局、祐気取り先では、1時間ちょっとしか滞在できなかった。



気学的には、これを「剋気に邪魔される」という。

祐気取りして、いい気を取りに行こうとしているのを、自分が蓄えてしまっている悪い気に邪魔されているんだよね。


こういう邪魔が入った時こそ、祐気が必要なので、邪魔を振り払って、祐気を取りに行く!

ほんのちょっとの時間しか滞在できなくても、行動しないより、行動して、気の巡りを変えた方がいい。

アンダーグラウンドな風呂

カテゴリ:
ヒーラー&ロックギタリストの桃井七実です♪

20160208今年(旧正月明け)初の祐気取りしに、北浦和にあるスーパー銭湯、湯屋敷孝楽に行ってきた。

露天風呂に入るのが目的だったが、それよりも「寝ころび湯屋敷」という、寝るというよりは、座って深くよりかかっているような状態で入るお風呂の、他では味わったことがない独特の雰囲気に魅了されてしまった。

他のお風呂とは別室になっていて、暗くて、ぬるいお風呂で長くつかっていられて、湯気で他の人が近くにいるんだけど見えなくて、私語禁止で、非常に寛げた。

アンダーグラウンドな感じが、とてもいい。

4月にリニューアルしたら、私の好きな炭酸泉も出来るそうなので、そうしたら、また行ってみようかな。

少しずつ底上げ

カテゴリ:
ヒーラー&ロックギタリストの桃井七実です♪

20150501開運のためにやっている、10日間の祐気とり(吉方位に行くこと)が今日で終わり。

完遂。

何事も、やり遂げられると気分がいい。


出かけた先は近所なので、大きな開運は期待できないけど、少しでも運の底上げができたらいいなと思う。

運が悪いより、いい方が、生きるの楽だものね。

来年も開運しよう

カテゴリ:
ヒーラー&ロックギタリストの桃井七実です♪

20141211来年の事を言うと鬼が笑うというが、気学鑑定士は、そんな悠長には過ごしていられない。

常に先を見て動かないとね。

気学を学んで良かった点は、予定が立てやすくなったことだ。

今後のバイオリズムと、吉凶方位&時期が分かるからね。

それに合わせて計画を立て、予定を入れていく。


今年は大きな祐気とり出来なかったから、来年はたくさん開運旅行をするつもり。

楽しみ。

時を待つ

カテゴリ:
ヒーラー&ロックギタリストの桃井七実です♪

20140208雪が降って、たくさん積もった。

東京で、ここまで積もるのは珍しい。

セッションのご予約を入れていたお客様とは連絡をとりあい、今日の予約は全て、キャンセルして貰った。

この雪じゃ来れないだろうし、万が一来れたとしても、帰れなくなったら大変だからね。


お客さん商売なので、こんな日は商売あがったりになってしまうが、仕方がない。

今日は時を待つ日なんだろう。


時を待つと言えば、昨年、気学鑑定をさせて頂いたお客様から、嬉しいご報告があった。

引っ越しに良い方角&時期を見させて頂いたんだけど、それで探しても、昨年はいい物件に巡り会えず、結局、引っ越しはできなかった。

都内で一軒家を探していたというのもあって、なかなか、いい物件が見つからない。

物件との出会いは、これまでに、いい運を溜めているか?悪い運を溜めているか?に左右されるので、物件を探しつつ同時に、いい運を溜める方法も実践して貰っていた。

そうしたら最近、知人から「自分が住んでいる世田谷にある、60坪5LDKの一軒家が空くから住まないか?」という話がやってきたという。

知人なので相場より、かなり安い家賃で貸してくれるそう。

すごくラッキーな話!


このお話を聞いて、欲しいものが今すぐ手に入らなかったとしても、焦らず、時を待つことも大事だなと思った。

待ちながら、いい運の貯金、蓄えておこう。

入院は計画的に

カテゴリ:
ヒーラー&ロックギタリストの桃井七実です♪

退院してから、2週間が経った。

この2週間の間に、私は2回、入院していた病院に行った。

診察ではなくて、1回目は入院代を支払いに、2回目は診断書を貰いに行ったんだけど。


20131115-1不思議なことに、病院に到着したら、とても懐かしく感じた。

それはまるで故郷に帰ってきたかのような感覚で、そこにいるのがとても嬉しく、ずっとそこに居たいし、出来ることならあの病室へ、あの車椅子での生活に戻りたいとすら感じるのだ。


まぁ1ヶ月もそこで暮らしていたのだし、大変な想いをしたからね。

そう感じても不思議ではないのかもしれないが・・・、でも違うのだ。

これぞ剋気の成せる技なのだ。


私が救急車で運ばれて入院した病院は、残念ながら、私にとっては凶方位にあった。

凶方位に移動したことで、とる気を「剋気」という。

ちなみに、その逆の吉方位に移動してとる気は「祐気」という。


剋気にも色々種類があって、私がとっていたのは「本命剋気」というもので、自分の寿命が縮まる気だ。

つまり気学的に見たら、その病院にいればいるほど、私の寿命は縮まるという状態だった。

だから早く退院したかった。

1ヶ月以上、そこに居たから、相当寿命が縮まったんじゃないかと思うよ。


剋気というのは、ダイエットしている時の、甘くて美味しいケーキに似ているかもしれない。

とても魅力的で、素敵に見える。


凶方位っていうと、そっちに行った時に何か悪いことが起こったり、悪いと感じるような気配があるような気がするでしょ?

でも、そうじゃない。

凶方位はとっても魅力的に見えるので、そこに行きたくなっちゃうし、そっちに行くと、とっても素敵なことが起こったりもする。

凶方位なのに何で?と思うだろうけど、それが剋気の成せる技なのだ。

私が凶方位の病院に行くと、懐かしくて、居心地がよくて、長くそこに居たい、カフェにでも入って、ゆっくりしていこうかなと感じちゃうのも、入院中にとってしまった剋気が「もっと剋気をとらせるように」しているだけ。

だから自分の感覚や直感や、起こった出来事だけを見て、方角の吉凶を見極めようとすると難しい。


せっかく来たし、ゆっくりしていきたいとは思うけど、これ以上、剋気をとりたくないので、必要な用事を素早く済ませて、さっさと帰る。

救急車で運ばれると病院(方角)を選べないから、入院する時は吉方位に入院できるように、計画的に方角と時期をみて行った方がいいね。

カテゴリ:
ヒーラー&ロックギタリストの桃井七実です♪

祐気とり(吉方位に行くこと)を兼ねて、区民検診を受けてきた。

去年は受けなかったので、今年は受けることにしたのだ。


検診を受けたら帰るつもりだったけど、行った先は何件か集中して病院がある所だったので、せっかくなのでハシゴし、調子悪いところを全部、診て貰った。

病院は待ち時間が多くて、待ちくたびれてしまうのだが、長く滞在した分だけ、祐気とりの効果は大きくなる。

吉方位の病院に行くのは、苦痛を喜びに変える、ひとつの方法ですな。

カテゴリ:
ヒーラー&ロックギタリストの桃井七実です♪

昨日で、10日間連続・祐気とり(いい時期にいい方角に行って、プラスの気を吸い込んでくること)を完遂した。

今月は何かと出かける用事もあり、忙しくて、祐気とりしている余裕はないんだけど、そういう大変な時こそ「やったほうがいい」のは分かっているので、やり通した。

今回の祐気とりを始めてから、自分の歯車が大きく回り出し、とてもいい流れに入れた。

変化!変化!変化!の連続になってきて、その変化についていくのは大変なんだけど、常に変わり続け、どんどん前進していくのが楽しい。

たくさん仕事が舞い込んできて、たくさんのアイデアが湧いて、たくさんの人と連絡を取り合い、たくさんお金が動いて、たくさんのシンクロが起こってビックリした。

この10日間で、1年くらい経ったかのように感じるくらい濃厚だった。

この10日の間に、好き塾の塾生さんが定員一杯になり、DJをやるために何十曲も新しい曲を聴き、結婚式に参加し、アデプトを開催し、新らしい銀行口座を開設し、ボールペンを買い換え、愛染明王をお招きして密教をやり、砂風呂に入り、高崎観音までお参りしに行って、和嶋さんのライブにも行った。

もちろん、いつも通りセッションもしているし、スクールにセミナーを受けに行ったりもしていて、それらをしながらも毎日、1時間〜3時間くらい、祐気とりもしていたので、濃いよなぁ。

今回は、とても実り豊かな祐気とりだった。

また来月も、やろうっと。

このページのトップヘ

見出し画像
×