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カテゴリ:気学

アンダーグラウンドな風呂

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ヒーラー&ロックギタリストの桃井七実です♪

20160208今年(旧正月明け)初の祐気取りしに、北浦和にあるスーパー銭湯、湯屋敷孝楽に行ってきた。

露天風呂に入るのが目的だったが、それよりも「寝ころび湯屋敷」という、寝るというよりは、座って深くよりかかっているような状態で入るお風呂の、他では味わったことがない独特の雰囲気に魅了されてしまった。

他のお風呂とは別室になっていて、暗くて、ぬるいお風呂で長くつかっていられて、湯気で他の人が近くにいるんだけど見えなくて、私語禁止で、非常に寛げた。

アンダーグラウンドな感じが、とてもいい。

4月にリニューアルしたら、私の好きな炭酸泉も出来るそうなので、そうしたら、また行ってみようかな。

少しずつ底上げ

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20150501開運のためにやっている、10日間の祐気とり(吉方位に行くこと)が今日で終わり。

完遂。

何事も、やり遂げられると気分がいい。


出かけた先は近所なので、大きな開運は期待できないけど、少しでも運の底上げができたらいいなと思う。

運が悪いより、いい方が、生きるの楽だものね。

来年も開運しよう

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20141211来年の事を言うと鬼が笑うというが、気学鑑定士は、そんな悠長には過ごしていられない。

常に先を見て動かないとね。

気学を学んで良かった点は、予定が立てやすくなったことだ。

今後のバイオリズムと、吉凶方位&時期が分かるからね。

それに合わせて計画を立て、予定を入れていく。


今年は大きな祐気とり出来なかったから、来年はたくさん開運旅行をするつもり。

楽しみ。

時を待つ

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20140208雪が降って、たくさん積もった。

東京で、ここまで積もるのは珍しい。

セッションのご予約を入れていたお客様とは連絡をとりあい、今日の予約は全て、キャンセルして貰った。

この雪じゃ来れないだろうし、万が一来れたとしても、帰れなくなったら大変だからね。


お客さん商売なので、こんな日は商売あがったりになってしまうが、仕方がない。

今日は時を待つ日なんだろう。


時を待つと言えば、昨年、気学鑑定をさせて頂いたお客様から、嬉しいご報告があった。

引っ越しに良い方角&時期を見させて頂いたんだけど、それで探しても、昨年はいい物件に巡り会えず、結局、引っ越しはできなかった。

都内で一軒家を探していたというのもあって、なかなか、いい物件が見つからない。

物件との出会いは、これまでに、いい運を溜めているか?悪い運を溜めているか?に左右されるので、物件を探しつつ同時に、いい運を溜める方法も実践して貰っていた。

そうしたら最近、知人から「自分が住んでいる世田谷にある、60坪5LDKの一軒家が空くから住まないか?」という話がやってきたという。

知人なので相場より、かなり安い家賃で貸してくれるそう。

すごくラッキーな話!


このお話を聞いて、欲しいものが今すぐ手に入らなかったとしても、焦らず、時を待つことも大事だなと思った。

待ちながら、いい運の貯金、蓄えておこう。

入院は計画的に

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退院してから、2週間が経った。

この2週間の間に、私は2回、入院していた病院に行った。

診察ではなくて、1回目は入院代を支払いに、2回目は診断書を貰いに行ったんだけど。


20131115-1不思議なことに、病院に到着したら、とても懐かしく感じた。

それはまるで故郷に帰ってきたかのような感覚で、そこにいるのがとても嬉しく、ずっとそこに居たいし、出来ることならあの病室へ、あの車椅子での生活に戻りたいとすら感じるのだ。


まぁ1ヶ月もそこで暮らしていたのだし、大変な想いをしたからね。

そう感じても不思議ではないのかもしれないが・・・、でも違うのだ。

これぞ剋気の成せる技なのだ。


私が救急車で運ばれて入院した病院は、残念ながら、私にとっては凶方位にあった。

凶方位に移動したことで、とる気を「剋気」という。

ちなみに、その逆の吉方位に移動してとる気は「祐気」という。


剋気にも色々種類があって、私がとっていたのは「本命剋気」というもので、自分の寿命が縮まる気だ。

つまり気学的に見たら、その病院にいればいるほど、私の寿命は縮まるという状態だった。

だから早く退院したかった。

1ヶ月以上、そこに居たから、相当寿命が縮まったんじゃないかと思うよ。


剋気というのは、ダイエットしている時の、甘くて美味しいケーキに似ているかもしれない。

とても魅力的で、素敵に見える。


凶方位っていうと、そっちに行った時に何か悪いことが起こったり、悪いと感じるような気配があるような気がするでしょ?

でも、そうじゃない。

凶方位はとっても魅力的に見えるので、そこに行きたくなっちゃうし、そっちに行くと、とっても素敵なことが起こったりもする。

凶方位なのに何で?と思うだろうけど、それが剋気の成せる技なのだ。

私が凶方位の病院に行くと、懐かしくて、居心地がよくて、長くそこに居たい、カフェにでも入って、ゆっくりしていこうかなと感じちゃうのも、入院中にとってしまった剋気が「もっと剋気をとらせるように」しているだけ。

だから自分の感覚や直感や、起こった出来事だけを見て、方角の吉凶を見極めようとすると難しい。


せっかく来たし、ゆっくりしていきたいとは思うけど、これ以上、剋気をとりたくないので、必要な用事を素早く済ませて、さっさと帰る。

救急車で運ばれると病院(方角)を選べないから、入院する時は吉方位に入院できるように、計画的に方角と時期をみて行った方がいいね。

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祐気とり(吉方位に行くこと)を兼ねて、区民検診を受けてきた。

去年は受けなかったので、今年は受けることにしたのだ。


検診を受けたら帰るつもりだったけど、行った先は何件か集中して病院がある所だったので、せっかくなのでハシゴし、調子悪いところを全部、診て貰った。

病院は待ち時間が多くて、待ちくたびれてしまうのだが、長く滞在した分だけ、祐気とりの効果は大きくなる。

吉方位の病院に行くのは、苦痛を喜びに変える、ひとつの方法ですな。

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昨日で、10日間連続・祐気とり(いい時期にいい方角に行って、プラスの気を吸い込んでくること)を完遂した。

今月は何かと出かける用事もあり、忙しくて、祐気とりしている余裕はないんだけど、そういう大変な時こそ「やったほうがいい」のは分かっているので、やり通した。

今回の祐気とりを始めてから、自分の歯車が大きく回り出し、とてもいい流れに入れた。

変化!変化!変化!の連続になってきて、その変化についていくのは大変なんだけど、常に変わり続け、どんどん前進していくのが楽しい。

たくさん仕事が舞い込んできて、たくさんのアイデアが湧いて、たくさんの人と連絡を取り合い、たくさんお金が動いて、たくさんのシンクロが起こってビックリした。

この10日間で、1年くらい経ったかのように感じるくらい濃厚だった。

この10日の間に、好き塾の塾生さんが定員一杯になり、DJをやるために何十曲も新しい曲を聴き、結婚式に参加し、アデプトを開催し、新らしい銀行口座を開設し、ボールペンを買い換え、愛染明王をお招きして密教をやり、砂風呂に入り、高崎観音までお参りしに行って、和嶋さんのライブにも行った。

もちろん、いつも通りセッションもしているし、スクールにセミナーを受けに行ったりもしていて、それらをしながらも毎日、1時間〜3時間くらい、祐気とりもしていたので、濃いよなぁ。

今回は、とても実り豊かな祐気とりだった。

また来月も、やろうっと。

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集中してパソコン作業したい時は、祐気とりがオススメ!

ということで、祐気とりしてきた。


祐気とりとは、吉方位に出かけて、自分にとってプラスになる気を吸い込んでくることだよ。

行く場所は、映画でも、カラオケでも、カフェでもいい。


今日は採水日(祐気とりを始めるのに最適な日)なのもあって、祐気とりして、そこで仕事してきた。

と言っても行った先は新宿だけど、近場でも、祐気とりしに行くのと行かないのとでは、大きな違いがあるのだ。


外で仕事したほうが集中できる(邪魔が入りにくい)から作業がはかどるし、祐気とりすることで開運もできる。


行く方角と時期によって、祐気とりの恩恵は変わるけど、私が今回行ったのは、自営業や社長の力を強くしてくれて、人と信頼関係を築き商売が繁盛する方角。

仕事ははかどるし、開運するし、一石二鳥!


気学を始めて早10年だけど、引っ越しや旅行といった大きな移動だけでなく、こういうチョコっと出かける時や、病院にかかる時なども、出来たら吉方位に行けるといいんだよね。

運を開くには、小さな一歩から!です。

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祐気とりの効果が出て来たのか、歯車が回り出し、忙しくなってきた。

巽は効果が出るのが早いって言うけど、本当だね。

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久しぶりに祐気とりをしようと思って、昨日から、10日間連続の祐気とりを開始した。

行き先は、大歳方である巽の巳。

と言っても、ご近所に行ってるので、小さい祐気だろうけど、小さいところから変えていくのが大切だよね。

やり遂げられるように頑張るぞ。

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