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先週、レイキ・セカンドディグリーを受講されたお客様から「母が紙オムツを穿いてくれた!」と喜びのメールを頂いた。

お母さんは、パーキンソン病、原因不明の病気だそうだ。

始めは、手足の震え、うまく喋れなくなる、歩行が前屈みになる。


中くらいになると、おもらしが始まる。これは勝手に出てしまうので、止められないらしい。

お客様のお母さんが、おもらしをするようになったと仰っていたので「オムツとか、してるの?」と聞いたら、なんと、ノーパンだと言う。

お母さんが昔の人で、下着をつけるのを嫌がるんだって。

つまり、もともとノーパンな人なので、下着もつけたくないし、オムツもつけたくない、ということらしい。


これは大変だなぁ。

と思っていたら、セカンドを受けた後、すぐに変化があったそうで。

きっと、お母さんにヒーリングしたんだろうね。

お母さんが紙オムツを穿いてくれるようになり、長いノーパン人生に、ピリオドを打ったそうだ。


さらに。


お母さんの性格が、穏やかになってきたそうだ。

「今までは何言っても無視したり、イーという顔して、イヤとしか言わなかったのが、なくなって、短い言葉だけど、まともな返事が返ってくるようになりました。」と、嬉しいご報告。


セカンド受けられてから1週間で、続々といい結果が出ているようで、嬉しい。

レイキって、いいなと思う。


私も今回の病気で、とてもたくさんの人達に、レイキをして貰って助かっている。

お仲間、お友達、受講生さん、お客さん。本当に数え切れないほど、たくさんの人達が、直接または遠隔でレイキをしてくれて、感謝しています。ありがとうございます。