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2005年10月

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このところ「これは一体、どう対応したら良いのだろう?」と戸惑うことが、何件か続いた。

そのどれもが、膿だし毒素だしというか、改善に向けて起こっているのは、なんとなく分かるんだけど、具体的にどう行動していいか分からなかったので、ハイアーセルフにお伺いを立てても、シーンとしてる。

このところ、よくシカトされる(笑)

「いま忙しい。(その位、自分で分かるでしょ?自分で出来るでしょ?)」と言ってきたこともあった。

つれないな〜。

でもまぁ、その返事は正しいというか、私が戸惑っていたことは全て難なく、より良い方向へと着地して解決した。

何も言ってくれなくて、ありがとう!だ。正確には様々な人や存在の力が働いているんだろうけど、自分で考えて行動し、良い結果を出せたことに感動した。

こんな感謝・感動もあるので、ハイアーセルフから、明確なメッセージを受け取れないと悩んでいる方も多いみたいだけど、その時はきっと、今回の私のような感じで、自分で考えて行動し答えを出していく、そんな機会を与えてくれているのでしょうね。

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今日は、セカンドディグリーを行った。楽しかった〜。

お仕事が楽しいのは、ほんと、幸せなことだわ。

受講生さんの1人が、ファースト講習を受けられた後、生まれて初めてパチンコをしたら儲かって、そのお金を、今日の講習代にしたと仰っていた。

すごい!これは「必要な時に、必要なだけの、お金が手に入る」効果例ですねぇ。

先日も別の受講生さんから、パチンコをしていて、もうダメかな?出ないかなぁ?という時に、シンボルを描いたら、ステップ予告が5まで伸びて確変ひいて「さすがに、この時はレイキ信じようと思った(笑)」という、お話を聞いた。

レイキは魔法ではないので、レイキをしたら確実にパチンコが出るという保証はないけれど、日常生活で、楽しんでレイキを使ってもらえればいいな〜と思う。

全然、関係ないけれど、友人がパチンコ台を買おうとしていて「遊び飽きたら、台あげるね〜」と約束して貰っている。

それで「SFがいいかなぁ?ZFがいいかなぁ?突確があった方が面白いよね?」と、どの台を買うか相談に乗りながら、ワクワクしているのだが、実際に台を貰ったら、置き場に非常に困る。

パチンコ台が置いてあるヒーリングルームなんて、ねぇ(笑)それはそれで癒される人が、いるかもしれないけれど。

これは「必要な時に、必要なだけの、物が手に入る」なんだろうか?私、パチンコ台を、必要としているのか?

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ミュージシャンモードから気持ちを切替え、今日も朝から、レイキ・レイキ・レイキ。

お客様が「レイキと音楽と、2本の柱があって、いいですね」と仰ってくれた。

だが、果たして、そうなのだろうか?正確には、気学も入れて、3本の柱かもしれない。自分では進んでやりたくはないけれど、パソコン業務を要求されることが多いので、4本の柱なのかもしれない。

1つのことしか出来ないより、多くの事が出来た方がいいのかもしれないけれど、ここで問題は、私が、1つのことに没頭し、のめり込んだら出てこない性格だということだ。上手に使い分けられない、器用じゃないんだよね〜。

まぁ使い分ける必要は、ないのかもしれないけれど、バランスとるために、どこか生活を変えなくちゃと思いつつ、なかなか変えられないのも現状だ。

とりあえず仕事ベッタリ生活から抜けようと思い、朝起きて、すぐにパソコンの電源を入れて仕事するのは、止めるように気を付けてた。身支度や食事をしてから、電源を入れるようになり、これは定着したけど、長年の思考や行動の癖って、変えるのに、時間かかるねぇ。

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午前中は、再アチュ・ファースト〜サード。午後はスタッフさんに、現代霊気の伝授を行った。今日1日で、何回アチュしたんだろ〜?

仕事が終わった後、眠くて仕方なかったので、15分だけ仮眠して出かけた。今日はこれから、ライブするのだ。

このライブ出演は、一昨日、見ず知らずの方から、ホームページの掲示板で「明後日、ライブやるんだけど、ソロパートを空けておくので、ギターかアコーディオン持ってきませんか?」と誘われたものだ。

キャー、面白そう!こういうノリ、大好き。

そして一昨日の深夜、ライブで演奏する5曲のファイルが届き、1回聞いて、イケそうだと思ったので、ギターを弾かせてもらうことになった。場所は、茨城県古河市、Mooneyさん & 日倉士歳朗さんの前座だそうだ。

古河は初めて行くところなので「どんな所なんだろ〜?」と、ワクワクした。全てが初めて、全てが、ワクワクだった。

ライブハウスに着いて、楽屋に案内され、メンバーの方々と「はじめまして〜」と、ご挨拶した。「まさか本当に来るとは思わなかった」と言われたけれど、そりゃ、そうだよね。普通じゃ、有り得ない。

そしてリハーサルや打ち合わせもなく、いきなり本番、ライブした。一応念のため、本番前に、ライブハウス全体にレイキをかけた。

そのお陰か、全く緊張もせず、落ち着いて演奏できた。ギターをまともに弾くのは、7月のライブ以来なんだけど、自分でも思いつかなかったフレーズが飛び出てきて、とても楽しかった。

5曲中2曲、お客さんから手拍子が自然発生した。メンバーも、演奏を楽しんでくれてたようだ。多くの方が楽しんでくれたようなので、来て良かった〜と思った。

ライブが終わった後は、Mooneyさん & 日倉士歳朗さんのライブを客席で見ていたんだけど、これがまたサイコーだった。

電車がなくなりそうだったので、アンコールの演奏途中で帰った。最後まで見れなかったのは残念だったけど、とても楽しい時間を過ごせ、良い経験になった。

仕事三昧で、ついつい音楽から遠ざかってしまう日々だけど、私、やっぱり、もっと音楽やりたいな〜。生きてるうちに、ライブしなきゃね。

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母のお見舞いに行って来た。

管はとれて、元気そうだった。身体に生えたカビは、大分良いみたい。あとは手術の時に出来た、喉の穴が塞がればOKで、11月アタマには、退院できそうだって!

今週は外泊許可も貰えて、喜んでいた。

喉に大きな傷があるのと、どれだけ喋れるようになるか?と、人込みにいると酔うようになったというので、しばらく普通の生活は、できなさそうだけど、かなり安心した。

とりあえず一段落です。支えてくれた皆様、本当に、ありがとう!

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2,3日前に、お客様から、林先生のことを聞いた。お客様のご両親が、信濃町出身で、林先生のクリニックを知っていたそうだ。

林先生の息子さんは、作家になられて、女優さんと結婚したと聞いた。

私はあまり、林先生のことには詳しくないので、へ〜そうだったの〜と驚くばかりだけど、興味深いお話が聞けて、ラッキーでした。

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夜、受講生さん3人と、交流会に参加した。前回のすぴこんで知り合った、Aさんの交流会だ。

ただし正確には、交流会と言っていいのかは分からない。Aさんは「レイキ・シェアをやってるから、ぜひ来て」と誘ってくれた。Aさんは、どこの国の人なんだろう?イギリスかなぁ?英語ペラペラで、日本語もペラペラ喋られるけど、読めないと言っていた。

私は、日本語しか分からない。それでも翻訳サービスを使って、Aさんと英語でメールのやりとりをして、あるお寺で行われるレイキ・シェアに行って来た。

参加者は、12人位だったろうか。ポーランドの人、ハワイの人、ドイツの人・・・。日本人は、うちらしかいなかった。私達のほかにも、英語はあまり分からない人もいたけれど、ほとんど英語で会話がされていた。

固まる私(笑)何を言っているのか、さっぱり分からないよ。

それでも慣れてくると、なんとなく大まかなところは分かった。

受講生さん達はサードだったので、それを話すと「サードということは、ティーチャーか?」と質問されていた。そっか、海外ではティーチャーズ・ディグリーがなくて、サードの中にティーチャーが含まれるんだっけ。

サードの前半ですと、言えば良いのかな?ディグリーの定義が違うので、何と答えて良いのか分からない。ディグリーが微妙に違うのですと、説明できれば良いのだが。

また「マスターか?ティーチャーか?」とも、よく質問された。日本のサード・ディグリーがマスターで、ティーチャーズ・ディグリーがティーチャーなんだろうか?うーん、分からん。

軽く自己紹介をしてから、レイキマラソンに突入した。ひたすらレイキマラソンだった。照明を暗くし、3組に分かれて、ヒーリングを行った。

皆さんが、どういうレイキを学ばれているのか分からないけれど、ヒーリングの前に、病腺を探している人が多かったのと雰囲気から、直傳靈氣なのかなぁ?と思った。だけどレイキマラソンで、流れてくるエネルギーは、どうも違うし、結局、最後まで分からなかった。

ヒーリング中は、必要最低限のことを、小声でコソコソっと話す感じだった。暗闇でシーンとしている中、ヒーリングに集中しないと、怒られそうだ。

昨日の交流会と、雰囲気がまるで違うので「ウチの交流会って、何でもアリ過ぎるのかなぁ?ひょっとしてレイキ業界の中では、かなり邪道なことしてるのでは?」と、逆に心配になったりもした。

私、なかなか都合が合わなくて、他のレイキ交流会に行ったことがあまりないから、普通はどうやるのか知らないんだよね。まぁ知ったとしても、私が主催すると、パーっと笑って盛り上がろう!みたいに、なっちゃうんだろうけど。

さて、今回参加させて貰ったことで、勉強になったのは、英会話と(笑)、「日本人とは身体が違う」というのが、よく分かったことだ。男性だと、私の手では、12ポジションでは、とても足りない。大きなお体に、私の腕は、届かない。ちょこちょこポジション変えながら、ヒーリングさせて頂いた。

時間がきたので終わって、電気が点いて、最後にヒーリングさせて頂いた男性は、すぴこん出展で、よくお見かけしているミーチャさんであることに気が付き、驚いた。

うわ、私、こんな有名人に、ヒーリングさせて貰ってたの?ここで、こんな風に、ご縁が繋がるとは思わなかったのでビックリした。

第20回レイキ交流会

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レイキサークル変形バージョンレイキ全く初めての方からティーチャーさんまで、今回は38名の方に、ご参加頂きました。皆様どうも、ありがとうございました。

会の流れはいつも通りで、はじめにレイキの説明をさせて頂いてから、実際にレイキを流すコツを掴むため、レイキサークルを行いました。

最初は全員で輪になってレイキを流し、次に、数名のグループに分かれて行いました。前回はじめて行った変形バージョンのレイキサークルも、試してみました。

それから、レイキマラソンでヒーリングを行いました。

この時、私は「今日は40人いるから、1対1で行うヒーリングの、1600倍エネルギーが流れると想定されます」と説明していたのですが、後日、人数を数え間違えていたのに気付きました!私やスタッフさんを含めると、41人でした。

レイキマラソン正確には、1681倍エネルギーでした。ただレイキマラソン時に、ヒーリングを受けられている人を、人数としてカウントするかどうか?は、毎回、悩んでいます。

ご自身でもお体に手を当てながら、ヒーリングを受けられていれば、カウントして良いのだろうし。手を当てていなかったら、カウントしないのが、正解だろうし・・・。

どういう姿勢でヒーリングを受けるか?は人によって違うので、とりあえずカウントして、アバウト1681倍エネルギーってところでしょうか。

物忘れの激しい私は、この時、何分ずつ受けて頂いたのか、すっかり忘れました。4分か5分ずつだったと思うのですが、2組に分かれ、参加者の皆さんに交代で、レイキヒーリングを受けて頂きました。

今回はいつもより多くの方に、ご参加頂いたので「私がレイキマラソンを受ける時間は、ないだろう」と思っていたのですが、順調に進み、最後に受けることが出来ました。

レイキマラソンしまった!お願い事を、考えてなかった!

困った時の「全てが良くなりました」で(笑)、私は皆さんのヒーリングを受けました。気持ちよかった〜。出来ることなら、このまま眠ってしまいたいと、いつも思います。

そしてこのレイキマラソンが効いたのか、後日、突然なんですけどライブに出ない?というお話が来て、そこで演奏したら良い評判を頂けたり、またそのライブに出演したことで、ミュージシャンの知人と再会したり、新しい音楽友達が出来たり、すかさず次のライブが決まったり、驚くことが続いています。

詰まりに詰まっていた私の音楽活動が、急に流れ始めました(笑)まさか、こういう形で効果が現れるとは思ってなかったので嬉しいです。皆さんがヒーリングしてくれたお陰ですね、ありがとうございました。

レイキ・スコーン

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朝、癌検診を受けに行ってきた。再チャレンジだ。

だけど「胃カメラは、予約を入れて貰わないと。次に出来るのは、25日だけです」と言われて、「じゃあ都合が合わないので、いいです」と、受けずに帰ってきた。

8月に電話で問い合わせした時は、予約は必要なく、直接、受けに来てくれれば良いと言ってたのに。10月末で検診の期間が終わるので、今は混んでいるそうだ。

こんなに、スムーズに話が進まないのは、検診を受ける必要がないってことだろうと、受けとめることにした。せっかく昨晩から、飲まず食わずで、いたのになぁ。まぁバリウム飲むより、いっか。

気を取り直して、受講生さんと、スコーンを作って遊んだ。

受講生さんは、来月、ご出産の予定で、お腹が大きくなっていた。

ストーンヒーリング

ローズクォーツで、お腹の赤ちゃんにヒーリングした。

私も、お腹の赤ちゃんに、レイキをした。このお腹の中に、人が入っているのかあぁと思うと、不思議で仕方がない。

「ここが頭で、ここが足で、ここがお尻だよ」と、手を触れながら教えてもらうが、「???」。教えてもらえば、なるほど、そうなのか、と思うけれど、教えてもらわないと、どこがどうだか、分からなかったであろう。生まれてくるのが楽しみだ。

それから2人で、レイキの手で生地をこねて、スコーンを焼いた。

レイキ・スコーン

レイキ・スコーンの出来上がり。

黒砂糖を使ったので、おやきみたいな仕上がりとなったけど、美味しい〜。また、手ごねパン焼き交流会も、やりたいな。

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ありがたいことに、22日のレイキ交流会への参加ご予約が、定員に達しましたので、お申し込みを締め切らせて頂きました。

ご予約いただいた皆様ありがとう!交流会では、たっぷりレイキを楽しみましょう!

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