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2005年08月

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今日は1日レイキ講習。

お仕事終わってから読んでた本、シャーリーマクレーンさんが「女優としての経験が、スピリチュアルなセミナーに活かされている」という内容が、前半に書いてあった。

ゴーイング・ウイズィン―チャクラと瞑想
ゴーイング・ウイズィン―チャクラと瞑想

読みながら、私も似たようなところ、あるかもしれないなぁと思った。ミュージシャンとしての経験が、レイキの講習やヒーリングに活かされているところは大きい。

昨日も思ったんだけど、出会ったばかりの人にヒーリングさせて貰ったり、一緒にヒーリングをしたり、講習で何を喋るか?アチューンメントもそうかな?音楽でいう「セッション」や「ライブ」に、そっくりだ。

目に見えないエネルギーを、共に呼吸を合わせながら、整えていく。音楽とレイキは、実によく似ていると思う。

経験に無駄はないんだなぁと、またまた思う。ミュージシャンとしても、いいセッションやライブができるよう、今日もまた、基礎練に精を出すか。

4時間集中ビジネストレーニングセミナー

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私の体は、無事スーツに収まった(笑)

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ということで、白金にある都ホテルにて、右脳教育・七田先生のセミナーで、レイキヒーリングのブース出展させて頂きました。

みんなで普段、着慣れない格好をして「別人のようだね〜」と、スタッフさん達と大笑いするが、こうして普段とは違う経験できるイベントは、やっぱり楽しい。

短い時間だったけど、多くの方に、レイキヒーリングを体験して頂けて良かった。

頂いた2枚のセミナーチケットも、レイキティーチャーとして活躍されている受講生さんに、お譲りすることが出来て、良かった。

私は、「ココロでわかると必ず人は伸びる」、木下晴弘さんのセミナーを、聞く時間が持てた。お話が上手で、とても分かりやすい。すぐに使えるコミュニケーションノウハウが、ぎっしり詰まっていた。

七田先生のセミナーは、その時間ヒーリングを受けられる方がいたので、私はセミナー会場内に入れなかったのだが、録音してもらったテープを、後から聞いた。

丹田を鍛えて、願いを実現化する丹田呼吸法のことなどを、話されている。これはまさに、今回のブース出展で使う資料を、すべて完成させるために、私が使った技法に、そっくりだ。ほんと、丹田の持つ力はスゴイなぁと思う。

さて、休憩中というかセミナー中は、出展者同士で親睦を深められる楽しい時間でもあった。今回の準備に追われてオツカレの出展者さんも多かったようで、ヒーリングを受けに来てくれた方も多かった。

私もブースをウロウロしながら、船井メディアさんと「イヤシロチ」について、お話伺わせてもらったり、ときめきの富士、富士山専門の写真家であるロッキー田中さんに、サインを頂いたりした。色紙、持っていって良かった(笑)

また、すぴこんでお世話になっているインターセクトさんで、オーラ写真を撮ってもらった。

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今回は、見事に赤い。

ま、今週は、仕事に情熱を注ぎ込んだ一週間だったから、赤く燃えているのも当然か。

インターセクトさんは、今朝撮影したものと、ウチでレイキヒーリング受けた後に撮影したもの、2枚のオーラ写真を比較して、見せてくれた。

そうそう、これこれ。ヒーリングの前と後で、どうオーラが変わるのか?の比較撮影、やってみたかったのよね〜。

今朝撮影されたというのは紫色で、ヒーリング後に撮影されたのは、私と同じような赤いオーラが写っていた。ヒーリングで、オーラも活性化されたのかな?と思うけど、これまた貴重な経験ができた。

その他、シンクロも円滑現象もたくさんあって、全部書いていたらキリがないほど、今日も実り豊かな1日でした。

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午後18時半。パンフレットが完成する。やったぁ。

作業しながら、大日本印刷でバイトした記憶が蘇る。あの時の経験が、今になって役立つとは・・・って、しつこいか(笑)

でも準備は、まだ終わりではない。今日のお仕事も、まだ残している。しかし21時から、バンドの練習が入っている。

あぁ楽器弾きたい!パソコンは、もう嫌。。。だけど、バンドは私が欠けても成り立つけど、明日の準備は私しかする人がいないので、すみませんして、練習を休ませてもらった。

ヒーリングを終え、明日使う紙資料の準備が終わったのが、22時。

ようやく一区切りついたので、今回一番作りたかった、映像ファイル制作に取りかかった。使い慣れないソフトでの作業なので、時間かかるかな?と思っていたけれど、1時間程度で完成した。

あ、これには、今までの交流会で撮影させて頂いたお写真、何枚か使わせてもらいました。映像を流して見てもらうだけで、データとして配布はしないので、お写真に写られている方々、どうかご承諾くださいませね。

ということで、これにて準備完了!

荷造りを終えて丑三つ時、達成感に酔いしれております。作業中は大変だったけど、色々思い出したりして楽しかったし、あらためて私、レイキ好きなんだなぁというか、これで、レイキを知ったことでプラスに変化される人もいるかなぁ?とワクワクした。

出展のお話を頂いてから、準備しようと思いついたこと、全部用意できないかも〜?と思ったけど、出来ちゃった。イメージを現実化するために、丹田にレイキかけたりもしてたけど、やれば出来るんだなぁと、感無量。

あとは、クリーニング出したスーツに、私の体が入るかどうか?これが心配だ(笑)

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土曜日に配布するパンフレットの原稿、完成したのが、午前9時。ためしに1冊、製本してみると、なかなか、いい感じ♪

前々からレイキの小冊子、作ってみたいなぁと思っていたけれど、こんな形で完成するとは思わなかった。

印刷屋さんに頼んでいる時間はないので、すべて自分で作る。かなりの部数なので、プリンタかけっぱなしだけど、まだ、印刷が終わらない。土曜日までに、出来あがるのかな。

印刷した紙を折って、ホチキスで留めて、本にする。前に、似たようなこと、似たような状況で、徹夜続きでやったよな〜。the工藤家(弟とやってたバンド)の、CD制作。あの時の経験が、今になって役立つとは・・・って、昨日と同じこと、思う。

それから、昨日、思い出していた前に務めていた会社から「9月だけ仕事手伝いに来てくれ」とご指名がきた。え?今は自営で仕事してるし、お勤め無理だよぉと思いつつ、融通は聞くからどうしてもと言われ、水・木曜日(定休日)だけなら・・・と引き受けてしまった。

あーあ、引き受けちゃった。私のバカ。

もう何年もブランクあるのに、データベースなんて構築できるのか?と不安はあるが、たまにはOLも楽しいだろうし、最新ノウハウも仕入れさせて貰おうと、気持ちを切り替え、楽しむことにする。会社に着ていく服がないのが、困ったが。。。

これで、9月は休み無しが確定した。

会社には毎日来て欲しいというところを、日数減らしたので、10月、下手したら11月まで契約が伸びる可能性は大きい。こんなに長期間、休み無しで、私、大丈夫かいな?ま、レイキあるし、大丈夫か。

この状況では、引越なんて、夢のまた夢かもしれないな〜。しばらく、お預けかも。

さて、母の手術は、9/13に決定した。予定では、6時間かかるそうだ。随分長い手術だが、それだけ難解なんだろう。

9月は休み無しだし、10月はバンド初ライブやるって言ってたから、今から気持ち集中して稽古したいし、うぎゃあ。こういう状況では、見舞いに行く時間、作りにくいだろうと思う。

こういう時は、やはりレイキ習っていて良かったと思う。遠隔ヒーリングできるということは、私にとっても心強いことだ。

あ、そうそう。母は日記読んでるらしくて「私は70歳ではない」とクレームが(笑)もうちょっと若いそうです。

最後に今日のヒット。「ぜにがたきんたろうに出てくれませんか?」と電話がかかってきた。

私は、このテレビ番組を見たことないんだけど、話には聞いている。貧乏自慢するやつだよねぇ?自慢するほど貧乏ではないし、心は大富豪なんだけど、「対決して勝つと、20万円もらえるんですよ」と言われて、ちょっと、出てもいいかなと思う(笑)この辺が私の、貧乏かもね〜。

出演を決めるのは局なので、必ず出れるとは言えませんが、資料提出だけでもさせて下さいと頼まれ、これまた引き受けてしまった。部屋を撮影しに来るらしい。

できるなら、いまの、パンフレット作りでグチャグチャになっている状態の部屋を、撮影して欲しいものだ。

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母の病気について、ご心配頂き、ありがとうございます。
暖かいお言葉やアドバイスを下さった方、ヒーリングやリーディングして下さった方、なんて御礼を言っていいか分からないくらい励まされ、感謝しております。

色んな角度から、色んなお言葉を頂いて、とても勉強になってます。

昨晩、母にメールいれたら「サンキュー分かってるよーまだ仕事してるし退院後もするつもり。これからが私の人生だよ」という前向き(?)な返事がきた。

人を泣かしておいて、この女は・・・(笑)と苦笑するが、第一段階は突破したかな。母は今年で70歳。でも、まだまだ、いけるよね。

さて私の方は、今度の土曜日、右脳教育の七田先生のセミナーにて、レイキでブース出展させて頂くことになった。

下記DVDブックの、発売記念セミナーだそうだ。

DVD版 七田式 3分間右脳ビジネス・トレーニング


一昨日、ブース出展のお話を頂いた。急なことなので、今はその準備に追われている。だけど、何をどう準備していいのか分からない(笑)

とりあえず、ホテルで行われるセミナーだし、ちゃんとした服を着ないといけないだろうと判断して、しまい込んでるスーツを出した。

洗って干したけど、ヨレヨレだ。う〜。ウチにアイロンはないので、クリーニングに出した。

その帰りに、100円均一に寄った。主催会社の方が「ブースでは、レイキに興味があるお客さんに名簿に記帳して貰ったり、資料を配ったりとか・・・」と言っていたのを思い出し、文房具とかファイルも必要かな?と、店内、文房具コーナーで立ち止まる。

でも記帳してもらっても、何も送れるものないしな〜。製品を扱っているのであれば、パンフレットとか、試供品とか、配れば良いのだろうけれど。

とりあえず色紙を買ってきた。七田先生に、サインして貰えるかも?と思って(笑)

それにしても、すぴこんのようにヒーリングをする訳ではないので、プレゼン資料が必要だ。名刺とチラシはあるけれど、せっかくの機会に、これだけじゃ、ねぇ。

少ない脳みそをフル回転させ、必要な記憶を、引っ張りだしてくる。こういう時は、第1シンボルが頼りになる。

そういえば以前、会社勤めしている時に、似たようなこと、やったことあるのを思い出した。パッケージソフトの展示会で、パンフレット作って配布して、PCでデモ画面、エンドレスで流してたっけ。あの時、デモの説明音声、残業して吹き込んだんだよな。CDも配ったっけ。

おぼろげな記憶から、イメージが掴めてくる。あの時の経験が、今になって役立つとは。人生、ほんと、上手く出来てると思うよ。

ということで、今日明日は休み返上して、資料作りに専念だぁ。

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昨日、ティーチャー仲間からメールが来て「ラベンダー フレイム オブ クァンインの伝授を受けませんか?」と書いてあり、さっそく今日の0時から、アチュして頂いた。遠隔伝授は、便利だねぇ。

ヴァイオレットフレームレイキと姉妹関係にあるという情報だけで、ラベンダーフレイムがどんなものなのか、さっぱり私は知らない。だけど遠隔アチュを受けるのは久しぶりだし、楽しみ楽しみ。

お風呂に入って身を清めてから、椅子に座って、0時になるのを待つ。

0時になったので、合掌したら、来た来た来た〜。はじめは甘い匂いがした。現実的な嗅覚はないくせに(笑)エネルギー臭や、霊臭は、嗅げるようなのだ。

何の匂いか、実際の嗅覚がないので表現できない(思い出せない)んだけど、バニラかな?お花かな?嫌味にならない、ほのかな甘さ。今思えば、ラベンダーの匂いなのかもしれないが、私は、ラベンダーの匂いを知らないので分からない。

色は、紫。
ドレープのついたカーテンが、風に揺られて、ゆらゆらしている感じがする。
大きな波のような曲線のイメージ。女性的な感じもする。

エネルギーの動き?入り方?は、割と波があって「お、きた!」と思ったら、落ち着いて、体に溶け込んだな〜と思ったら、また「お!きた!」と繰り返す。

途中から、右腕の毛を、逆撫でされているようなゾワゾワした感じがした。オカシイな、さっきお風呂で脱毛したから、毛は無いんだけど〜。毛穴からエネルギーが、出入りしてたのかな〜?

終盤辺りでは、体をヒモで、ぐいぐい縛られているような、それで骨格や姿勢を矯正されるような感じになり、姿勢が正しくなる。

それから、また匂いがきた。この匂いは、甘くなくて、一瞬ウっとくるんだけどクセになるような、う〜表現しづらい。ローズウッドって、こんな匂いだっけかな?樹木の皮をペリっとはがして、それを嗅いだような感じ。

「終わった!」と思って目を開けたら、時計は0時19分で、すぐに20分になった。

だけど、余韻かな〜。なんかまだ流れてる感じがして、体を動かせるようになったのは、21分からだった。アチュは20分位って言ってたから、大体ちょうどだね。どうも、ありがとうございました。

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母から手紙が届いた。何故か、封が開いていた。病気で声が出ないので、手紙を書いてきたのだろうが、病状など詳しく書いてある。

私の親友に、ベラベラ病気のことを話したのを見ると(声が出ないっていうんだけどねぇ)母自身も、相当、こたえているのであろう。

そして「万が一のことも考えておいて下さい」とあり、もしもの時には関係者に、ファックスを送るようにと、私の署名入りで、数字を入れるだけで済むように、下記の文面があった。

「訃報のお知らせ」
母が逝去しました。

死亡日:平成17年 月 日( )
通 夜:平成17年 月 日( )午後 時〜 時
告別式:平成17年 月 日( )午前 時〜 時
場 所:



・・・17年だけ、数字入れやがって。こいつ、死ぬ気だ。バッカヤロー!

生死は神のみぞ知る。命あるもの、いずれ果てるものだけど、死ぬ気で手紙、よこすなよ。

まだ花嫁姿も、孫の顔も、見せてないんだぜ?

と、身内だと、いきなりガラが悪くなる私だが、涙が止まらない。

この手紙をもらって、私に、何ができるんだろう。ヒーリングでサポートすることは、幾らでも出来るが。

諦めないで、生きてくれ。生きる強い意志を持ってくれ。病は気から、本人次第で、病気は治せるんだ。私はそう信じてる。

だって、私の親だもん。辛い時は、何くそって立ち向かえって、言ってたじゃないか。

死なれたら困るんだ。うちにファックスは、無いんだ!

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お盆休み中に見つけた、問い合わせを出していた物件がある。理想に、だいぶ近い。間取り図や情報を見る限りでは、ここなら、引っ越したいと思える物件なのね。

でも連絡が来ない。気になって、もう一度調べてみたら、情報は掲載終了となっていたので、借りる人、決まっちゃったんだ〜と思っていた。

昨晩、また物件探しをしていたら、この物件情報が、新規掲載されていた。あれ?契約キャンセルにでも、なったのか?

また巡りあえたことが嬉しく「これは、ここでキマリかも?」と、問い合わせを出したけど、今度も連絡が来ない。やる気ない不動産屋さんだなぁ。

私は少しだけ、不動産屋さんで働いていたことがある。なんとなく裏が見えてくるが、こんなに良い物件は、なかなか無いので、仕事終わってから、不動産屋さんに電話してみた。

情報には、8月下旬から入居可能と書いてあるが「引越が伸びて、9月の半ばにならないと空かないですよ」と言われる。う、来月になっちゃうと方位がダメだ(気学)。

この時点で、NGなのだが
「いい条件の物件だから、中見ないで、すぐ決まりますよ、これ。契約しますか?」と言われる。

中どころか外も見ないで、しかも、どこにあるかも分からないのに、住む家を決められるか。最近は外見だけで、決めちゃう人もいるみたいだけど、私は細部までチェックしないとダメだ。

ただ間取りがいいのは確かなので、あなたから見て、どんな感じの家ですか?と聞いてみた。すると「古くてボロいです」と返ってきた。

なんか、何も言えなくなった。古くてもボロくても、危険でなければ私はこだわらないというか、親しんで住めれば良いのだけれど、この不動産屋さんは、見下すような言い方だった。

最初に問い合わせして返事が来ない時点から、かみあってないのは感じていたが、電話してみて、この不動産屋さんとは合わないから関わりたくないと感じた。物件だけでなく、不動産屋さんとの相性も、あるよね。

進展したと思ったけど、物件探しは、また振り出しに戻りました。ま、こうして絞られていくのだろう。

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小学校からの親友から「バッタリお母さんに会ったよ」とメールが来た。電車に乗ったら、目の前に母が座っていたらしい。

私の所には、母から葉書が1通きただけなので、いつ手術するとか、詳しいことは知らない。親友の方が、事情には詳しいかもしれない。あれこれ聞いたようで「病院が近いから、お見舞いも行くよ」と書いてあった。ありがたいことだ。

さて、母がこういう状態になったので、今、私は、引越はしない方が得策じゃないか?と考え直すようになってきた。引越とは、あんまり関係ないかもしれないけど、進むことばかりでなく、守りの考えも持つようになった。

それにしても、こんなに、決められないのは、初めてだ。今までだったら、引っ越すと思ったら、すぐに引っ越してた。

決まらない理由としては、指針が、ないんだよね。選択肢が、ありすぎちゃうというか、ゴールが定まらない。

今までだったら「会社に通いやすいところに」とか、何かしら判断基準になるものがあったんだけど、今は、そういうのが無いので、いまだに土地も決まらない。どこに住んでも、いいもんなぁ。

仕事やバンドをするなら都心が便利だろうけれど、自然に囲まれて暮らしたいという気持ちもあり、相反する2つが、あぁ・・・と悩む。

この調子だと、まだ当分、決まらなそうだ。

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検査の結果、母は癌だそうだ。入院して手術するという残暑見舞いが届いた。

薄っぺらな葉書のくせに、重たい内容だ(笑)

私は先日受けた癌検診では、異常なし。だけど別の病気があるという結果だった。

でもお医者さんは「ん〜?そんな病気、見つからないんだけどなぁ」と首をひねってた。「全然、なんともない。健康なんだけど、検査で出ちゃったから、仕方ないね。たまたま、検査した時、そうだったのかもしれないし。念のため、お薬いれとくから、何かオカシイことがあったら、また来てよ」という処置だった。

本人も自覚症状なく、お医者さんも病気はないと言ってるのに、ねぇ。本当に、私の検査結果なのだろうか?と不安になるが、まぁ、異常がないなら、いっか。

さて、この、たまたま受けてみた区の癌検診をきっかけに、母方の女性は全員、癌である、または癌だったことが判明した。前にも書いたが、女性に引き継がれる遺伝的なものでも、あるのだろうか。そうだとしたら、第3シンボルに活躍してもらわないとね。

身内が病気になると、レイキを学んでいて良かったと、つくづく思う。

病気になる前に、伝授する機会があれば良かったのに、とも思うが。

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