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今日はしっかりと、仕事やレイキを休むことにして、旅行に出かけた。

と言いつつも、習慣というのはなかなか抜けないもので、朝起きて、遠隔ヒーリングをした。その後、部屋と自分をレイキで包み、旅行中の自分の身と、留守中の部屋を守って貰うよう祈りを込めて、それから出かけた。

「今日はお休みだから、レイキを使わないぞ!」と思っても、それがなかなか、難しい。

きっとレイキが、体に染み付いちゃっているのだろう。私の生活に根付いている、と言ってもいいかもしれない。

旅行中も無意識に、色んな場面でレイキを使い、レイキをスッパリと休むのは難しい〜と思った。

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先日のレイキ交流会にご参加された方の中には、好転反応がキツク現れている方もいるようだ。

私も好転反応なのかしら?レイキ交流会を終えてから、心も体も色々出てきているし、何より眠くてたまらない。

その時期を過ぎると、色んなことが良くなるのは分かっているので「好転反応カモーン!」なんだけど、今日はキツかった〜。久々にダウンする。

夕方から夜まで寝て、起きたら、どういう訳か目が腫れて痛い。

オマケに体が動かなかったので、夜のバンドのリハを休んだら、メンバーが心配して、電話をかけてきてくれた。

「医者に行った方が・・・。あ、七実ちゃんだったら、自分で治せるか」

う〜ん、今日はヒーリングする気力もない。日頃の疲れが、ドっと出ちゃったのもしれないなぁ。何もかも忘れて、ゆっくり休む日を作らないと、体が持たないのかしら。

よーし、明日はしっかり休むぞ!

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今日の私は、ちょっと感傷的モード・・・。

心の中の傷を感じて、やりきれなくなってしまった。

いや、自分では傷だなんて、全然思っていないんだよ。普段は意識すらしないんだけれど、そうして無意識に押さえ込んでいたものが、ドワーと表面に浮き出てきて、胸が痛くなって、あらららら、私ってば、こんなに傷ついていたのね!と気付く。

自分の中に、癒しきれていないものが、自分が気付けていないだけで、実はたくさんあったりする。

その癒しきれていないものの存在に、気付いて痛みを味わうだけでも、癒されちゃったりするんだけれどね。まぁ次から次へと、よくこんなに出てくるものだと、驚いてしまう。

毎日セルフ・ヒーリングしていても、これだもんなぁ。人の心は、なんて奥深いのだろうか。

もしもセルフ・ヒーリングをしていなかったら・・・、傷を感じることもなく、モヤモヤと抱え込んだまま、なのかなぁ。

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昨日の日記に書き忘れてしまったのだが、交流会から帰ってきて、すぐに横になり、セルフ・ヒーリングをした。

全ポジションに手を当てて、終わった〜!というところで、目が覚める。

ん?目が覚める??

セルフは終わったはずなのに、見ると手は、F1ポジション(胸上部)に置いてある。

そう。私はいつの間にか、寝てしまっていたらしい。セルフ・ヒーリングをしている夢を見ていたようだ。よっぽど、好きなのねぇ・・・。

さてさて。

「同じ」が続く時がある。

例えば、同じ名字の方が立て続けにヒーリングを受けに来てくださったり、同じ名前の方が立て続けにレイキ講習を受けに来てくださったり。

今日は、同じ悩みをお持ちの方から、立て続けに電話があった。

偶然かもしれないけれど、こういうのは、面白いなぁと思う。何で「同じ」が続くのでしょうね。

第1回レイキ交流会

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この日は雨模様となり、ご参加頂いた皆様には、足元の悪い中をお越し頂きまして、ありがとうございました。このようなイベントを開催するのは、私も初めてのことでしたので、至らない点があったかもしれませんが、ワイワイと楽しく過ごせたのではないかと思います。

既にレイキを習得されている方と、レイキはまったく初めて!という方を入り交えての交流会でしたので、はじめにプリントをお渡しし、それに沿って

・レイキの意味
・レイキって何?
・レイキの段階
・レイキの効果と特徴
・レイキの歴史

など、30分ほどレイキのことを、説明させて頂きました。

でも今日は講習会ではなく「タップリとレイキを味わいましょ〜!」という主旨ですので、ウンチクはほどほどにして(笑)次は、皆様に輪になって座って貰いました。

こういうのは『レイキサークル』と呼ばれているのですが、皆で輪になって座り、右手のひらを下に向け、左手のひらを上に向け、互いにお隣の人と手を合わせます。手は触れていてもいいし、離していてもいいのですが、少し離した方が、手のひらに何かを感じる方が多いようです。

右手からレイキが出て、左手で受け取りますので、時計とは逆周りに、レイキが流れていきます。

こうして3分間ほど人の輪にレイキを回していたのですが、行なっている最中に「レイキの流れ」を感じられた方も多かったようです。また、終わった後は、ちょっとボーっとされてしまった方もいらっしゃいました。

このように人が輪になって互いに手を合わせることは、レイキ以外でも、割りと色んな場面で使われているようです。

私は或る方の講演会のスタッフをさせて頂いた時に、「講演会を大成功させよう!」と皆で願いながら、スタッフミーティングの終わりに、必ずこれを行なっていました。

その時は、私も含めてレイキを習得されている方はいなかったと思いますが、それでも皆で心を一つにまとめたい時や、一致団結したい時などに有効なテクニックだと思いますので、そのような機会がありましたら是非お試し下さい。私もこれを書いていて、バンドのメンバーとリハーサル前にやってみようかしら?と思いました。

さて、サークルで輪が出来た後は、『レイキマラソン』を行ないました。

『レイキマラソン』とは、数人のレイキを実践できる人が交代で、休むことなく1人の人をヒーリングし続けることをいいます。

また1人の人に対して、数人のレイキを実践できる人が同時に手を当てて、ヒーリングすることもさします。

今回は時間の関係もありまして、後者のパターンをとりました。1人の人に対して、参加者全員が手を当てます。レイキを習得されていない方には、既に習得されている方がフォローする形にしてみました。

レイキ交流会このように複数の方が1度にヒーリングする時のパワーは、人数の2倍乗になるとされています。つまり、2人で同時にヒーリングするとパワーは4倍に、3人ならば9倍になるようです。

この写真では、6人の方が同時にヒーリングを行なっているので、36倍になるのでしょうか?

ジャンケンで順番を決めて、お1人ずつこの『レイキマラソン』を受けて頂きました。10分間ずつという短い時間でしたが、普段行なっているセルフヒーリングや1対1のヒーリングとは、格段にパワーが違うことは、感じて頂けたかと思います。

またヒーラーとしても、手を当てる箇所(立ち位置)を、毎回変えてもらうようにしてみました。頭に手を当ててみたり、足に手を当ててみたり、ヒーリーに手を当てているヒーラーに手を当ててみたり。

「人の間に挟まれている(ヒーリーに手を当てながら、ヒーラーに手を当ててもらう)のが、1番流れを感じて、お得ですね!」という声もありました。

体の両サイドから別の人が手を当てている場合(上の写真でいうと足のあたり)は、向かい側にいる方と、指先などどこか一部分を触れさせて手を当てると、より流れを感じられるようでした。

気持ちがこもると、どうしても余分な力が入ってしまいがちですが、ヒーラーになってみたり、ヒーリーになってみたりと色んな立場を体験しながら『レイキマラソン』をしてみて、ただ流れるままに、循環していくままにの気持ち良さや、レイキの流れを感じて頂けたのではないかと思います。

ただ手を当てるだけでいいのですよね、レイキって。

当方で行なっているマンツーマンのレイキ講習では、なかなかこうした皆で実践するレイキの良さをお伝えしきれないところもあるのですが、今回複数の方と共にレイキを実践してみた事で、理解を深められた面もあるのではないでしょうか?

私自身も学びが深まりました。ご参加頂きました皆様には、楽しいひと時を共に過ごして頂き、本当にありがとうございました。

このようなイベントは、今後も定期的に組みたいと考えています。今回ご参加された方も、そうでない方も、その際にはぜひぜひレイキを、楽しみにいらして下さいね。

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私の事を「何も考えず毎日ブラブラ遊んでる人」と思われている方もいるようだ。あの、一応、私も毎日働いているのですけれど・・・(笑)生活あるしね。

楽器を弾いたり、レイキしたりって、遊んでるように見えるのかな?ま、私が仕事とするものは「自分が好きなことで夢中になって楽しめること」であるから、遊んでいるような部分もあるけれどね。

でも好きなことでも、例えばレイキのセルフ・ヒーリングひとつをとってみても、その時間が取れなかったり、ヒーリング中に爆睡してしまったりして(笑)毎日継続して実践していくのには、割りと努力が必要だったりする。

だけど、セルフは毎日実践した方がいい!のを知っているし、私は自分の体験をもとに活きたレイキを伝えたいし、他人を癒すにはまず自分からと考えているので、毎日実践できるよう努めている。

レイキ以外にも、私には、やりたいことが、たくさんある。だけど時間は有限で、私の人生があとどの位あるのか分からないけれど、1日24時間の中で「何をしたか?」の積み重ねが私の人生なんだなぁと思うと、自分がとる行動も、おのずと絞られていく。

悔いの残る人生にはしたくないので「今すぐにでも、何も思い残すことなく、笑って死ねる」よう心がけ、その為の努力は、惜しみません。

な〜んて、努力っていうとスパルタっぽいけれど、自分が「こうありたい」と思うことに夢中になってベストを尽くし、毎瞬を生きられることが嬉しい。実りを豊かにしていくのは、毎瞬の積み重ね、なんだねぇ。

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レイキのいいところは、調和をとるところだと思う。

手を当てることで宇宙(生命)エネルギーを取り入れて、1人の人間をパーツ分けすることなく、体・精神・魂など全体にわたって調和をもたらしていく。

そして、周囲の人達との人間関係、自然の流れ、宇宙の流れとも、調和をとっていく。そういったものに自分がリズムを合わせていくことで、人生における色んなことが良くなっていく。

レイキの実践を重ねていくと、私の場合は「どれかひとつだけ突出して良くなる」ということが少ない。意識していたことも、していなかったことも、良くなる前にどこかが一時的に悪くなることもあるけれど、ふと気付いたら「あれ?なんか全体的に良くなっちゃってる」ことが多い。バランスがいいのだ。

この「良い・悪い」は、私個人の感覚であって、他の人には当てはまらないかもしれないけれど、大雑把に言ってしまうと「良い = 光と愛に満ち溢れている状態、またはそれに導かれている状態・悪い = それ以外の状態」と私は捉えている。

少し、調和ということを考えてみた。

調和とは、己を知り、個々を知り、全体を知って把握していき、全体の流れに沿って各関係のバランスを「和」に調えていくことだと思う。

距離のとり方かな?

それぞれが光と愛に満ち溢れている状態またはそこに導かれている状態でいられるままに、各関係に対して「和」が成立するところに、互いに距離をとる。個と全体のバランスが調ったところで、調和が生まれるのではなかろうか。

そうだなぁ。レイキの真髄は、光と愛に満ち溢れている状態との調和、といった方がいいかもしれない。こんなレイキを伝えていきたいものだ。

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昨日のライブ打ち上げで「明日(今日)は私、福生で仕事なんだ〜」なんて話しているうちに・・・、あれ?なんでそんな話になったんだっけ?ちょっと忘れちゃったんだけれど、昭島に健康ランドがあるという情報を仕入れ、仕事の帰りに寄ってみた。

国道16号沿いにある『スパ昭島』

受付で料金を支払うと、タオルとラクラクウェアを貸してくれて、抽選券を渡された。

この抽選券で三角くじがひける。

くじをひいて、お姉さんに渡しながら「これ当ると何が貰えるの〜?」と聞く。お姉さんは三角クジを開きながら「ここの招待券とかが当るんですよ。あ!当たりです!おめでとうございます!!」アハハ、やった〜!招待券もらっちゃった♪

さっそくお風呂に入ってみる。まずは露天風呂に浸かる。あ〜、生き返るわぁ。

ここのお風呂は、お子様利用のことも考えられていて、室内風呂には小さなプールと浮き輪があったり、露天風呂には滑り台やウンテイがあったりするのが面白い。

露天には私以外に誰もいなかったので「滑り台、滑っちゃお〜っと♪」と思って立ち上がった途端、団体様が入ってきたので、恥ずかしくなって滑るのは止めた(笑)大人になって、裸で滑り台ってのも、なかなか機会がないだろうから、滑ってみたかったなぁ。

気を取り直し、お風呂に浸かりなおして、月の光を浴びる。

お風呂に入ったら私はレイキ瞑想か発靈法をやることが多いんだけれど、今日の月は、ほぼ満月で、とてもキレイだったので、その光とともにレイキシャワーを浴びてみる事にした。

月の光のレイキシャワー。

昨年の紅葉時期に、露天風呂に浸かりながらレイキ瞑想をした時と似ている。穏やかだけれど、自然からとても愛されているのを感じる。あぁ、幸せ・・・。

入浴後はマッサージ機で疲れをほぐし、心身ともにリフレッシュできました!

今回は時間がなくて、あまりゆっくりできなかったけれど、館内を探索してみたら設備も色々整っているようで、ここで1日中遊べそう。招待券も当ったことだし、さらに帰りには割引券も貰ったので、次回はもっと時間作って、ノンビリしに来ようっと。次回こそは・・・、滑り台、滑るぞ!

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今日はライブで演奏した。

その帰り道。下北沢駅のホームへ行く。

この駅はよく利用するので、ホームで電車を待つのに何となく「いつもの場所」が出来ている。

でも今日は、何故か、そこに行く気がしなかった。

なので、ホームに行くのには階段が2つあるんだけれど、いつも降りるのとは別の階段を降りて、ホームに行く。

階段を降りきったところで「あ!さっき演奏していた人でしょ?」と声をかけられる。

声をかけてくれたのは、どうやらライブを見に来てくれていた人達らしい。1人は、客席の1番前で見てくれていた人(仮にAさんとします)だったことを思い出す。

彼らと一緒に電車に乗り、ライブを見てくれたお礼をして、雑談を交わす。

「今日は、どのバンドを見に来たのですか?」と尋ねてみたら、Aさんが「う〜ん、誰を見に来たって訳でなく、どっかでライブのチラシを貰って見に来たんだけれど、チラシをどこで貰ったのか分からないんだよね・・・」なんて話された。

あら、そうですか(笑)そういうのも、あるのね。

そしてバンドの話をしたり、ライブの話をしたりするうちに、符号の一致を発見する。

『横浜』

私「横浜ですか。そういえば私、先日、横浜市教育会館で演奏したんですよ」

Aさん「横浜市教育会館で演奏するのはスゴイですね!僕も先日そこにコンサート見に行きました」

私「!!ひょっとして・・・、銀蝿ですか・・・?」

Aさん「え?そうですけど?」

私「私、その日、最初のバンドで出たんですよ!」

Aさん「え〜?!ひょっとして、短パンはいてアコーディオン弾いて、その後ギター弾いてたお姉さん???」

アハハ〜、繋がった!

どうやら今日のライブチラシは、その時のコンサートで配布したものらしい。

Aさんは「全然感じが違うから分からなかったよ!」だって。

確かに、ロックンロールバンド・ボンソウと、愛とやすらぎの弾き語り・ロザリーじゃ、同じ私でも、印象は全然違うかもしれないなぁ。

お互いに「なぁんだ〜」って感じで再会(?)できて面白かったので、名刺交換させて頂いた。

いつもの階段を降りて、ホーム「いつもの場所」へ向かっていたら、きっとこの再会は、なかったのよねぇ・・・。直感に従って良かった!

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自分のテーマ?課題?みたいなものを、どうやらひとつ乗り越えられた気がする。

学びというものは、色んな形で現れる。

その中で、割りと分かり易いのは「同じパターンを繰り返す」というものではないだろうか。

自分にとって、いいパターンだったら、ジャンジャン繰り返して欲しいところだけれどね。

「なんでいつもこうなるの?」と、愚痴を言いたくなるような同じパターンを繰り返すということは、そのパターンから何かを学びきれていない、ということになるのではないか。

そして、学びきるまで、パターンの繰り返しは続く。学びきれた時に、そのパターンは消滅する。

これは恋愛で考えると、分かり易いかもしれない。

「いつも、結婚している人(または彼氏・彼女がいる人)を好きになってしまう」とか、「恋人はいるんだけれど、それとは別の恋人が、いつも欲しくなってしまう」とか、「暴力をふるう人は嫌なのに、いつもそういう人を好きになってしまう」とか・・・。自分が心からの幸せを感じられることではないのに、そういうパターンを繰り返してしまうことって、あるんじゃないかな。

ここ数年、私のパターンは、「外的なものに振り回されて自分をないがしろにしてしまう」ことだった。

他人からの要求を受け入れすぎてしまったり、他人の言動に気を取られてしまったり・・・。そこで、自分のことは後回しにして無茶を重ね、自分のペースやコンディションを崩すことが多かった。

でも、私がペースやコンディションを崩すということは、私がやる仕事の質が落ちてしまうということだ。

それだと、私の仕事の質が落ちることで、迷惑(?)や損害(?)が生じる人がこんなにいるんだ〜ということに、改めて気付いた。

自分が考えていた以上に多くの方が、何らかの形で私と関わって下さっていることに感謝しつつ、仕事を絞り込んだり割り振ったりする必要があることと、外的なものに振り回されてペースやコンディションを崩している暇は私には無いと痛感した。

そう感じたら、自分の柱がビシっと1本、太く立ったような気がした。

うん。もう繰り返さない。このパターンからは解脱しよう。

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