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朝方、久し振りに、かるーくだけど喘息の発作が出た。咳とともに、呼吸がヒューヒューする。原因は、酒とタバコの飲みすぎ・・・、ではない。自分でよく分かっている。詳しくは書かないけれど、発作が出る少し前に、私はまた、自分を傷つけることをしてしまったのだ。

自分を悲しませることや傷つけること。自分を愛していない行為を自ら選択して行なうと、あっという間に、そういう現実で一杯になる。自分が悲しむこと、傷つくこと、愛していない愛されていないと感じることが起こり、それに包まれる。「意識は現実を創り出している」いいことも、悪いことも、意識はいとも簡単に、そういう現実を創り出してしまうのだ。

今回は分かりやすい定番パターンで、自分の身体に意識が反映されたようだ。「しまった。また、やっちゃった」気付いた途端に、発作は治まる。こうやってコントロールできるので、或る意味、楽だけど、なんで傷つけちゃうのかな、私。

そんなことが朝あって、そして今日もフル回転で1日を過ごし、夜中、スタジオから帰宅してお腹がすいたので、スパゲッティを茹でた。麺を水切りしようとして手元が狂い、そのまま指に、熱湯をぶっかけてしまう。熱いって。

でもあまり気にせず、麺を炒めてペペロンチーノを作り、食事していたら、熱湯をかけた指先が痛くなってきた。火傷したようだ。「あー、最近寝不足で疲れてるし、こういうウッカリミスが多いなぁ〜」と思いつつ、食事を済ませ、指を水に浸しながら、BBSでバンドメンバーに火傷したことを告げる。

「大丈夫か?ギター弾けるか??」と、すぐに電話がかかってきた。あ、また、人様に余計な心配かけちゃった。どーせすぐに治るのに泣き言を言うなんて・・・、いかんいかんと、余計な心配をさせてしまった自分を反省する。

それからすぐに、火傷の治し方が書かれたメールを貰った。それを読みながら「なるほど、普通はこういう風にするのか」と思いつつ、指先に5分位レイキをかけたら、痛みは消えて、火傷は跡形も無くなった。せっかくメールで頂いたお知恵を活用する間もなかったので、勿体ないので、レイキを使えない方々の為にも、ここでそのメールを紹介しておこうかな。

「小さい火傷でも、大きい火傷でも一秒でも早く患部を塩水(自然塩を溶かした水)につけることです。その上に植物性の油を塗り、その上に自然塩を振りかけ、ガーゼに植物油を浸して当て、その上に油紙をして包帯をしておく。熱を持ち痛みのあるときは、その上に豆腐パスター(ないので、氷でもアイスノンでもいいと思う)を貼ると、熱を取り、痛みを減ずる」だそうです。心配してくれて、メールもくれて、ありがとうね!


それにしても、故意にやったのではなく、手元が狂って、ウッカリと熱湯を指にかけてしまったのだが・・・。こういうウッカリも、ひょっとしたら、自分を傷つける行為を自ら選択して行なったことの、波紋かもしれない。自分を傷つけると、傷つけることばかりが起こるようになり、傷つける場面を目にするようになる。

それが「これでもか〜!」という感じで続くので、はいはい、よーく分かりました、もう自分を傷つけることは選びません、となる。自ら傷つけちゃった自分に、ごめんなさいをして、明日からは従来通りアイラブミーで、愛がタップリの現実を創っていきまっせ。

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いろいろと作業していたら、朝8時になってしまった。「完徹しようかな?」と思ったけれど、グワーと眠くなり、体も意識も落ちていく。

どないしよ?9時には起きなきゃいけないし・・・。このまま眠ってしまったら起きられないと思ったので、セルフヒーリングをすることにした。

「心と体を充分に休ませられますように」とアファメーションしながら、30分ほどかけてフルセッションをし、そのまま30分ほど眠る。

自力で起きる自信がなかったので「モーニングコールをして」と、友達に頼んでおいた。9時に電話がかかってくる。バッチリ目が覚める。

心も体も、まるで一晩眠ったかのようにスッキリ爽快!そのまま翌日の夜2時まで爆走できた。やっぱりセルフヒーリングはスゴイ。

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世界の総人口は、60億人位だという。私もあなたも、60億分の1の確立で出会っている訳だ。そして、そんなに沢山いる人の中で、今、自分の目の前にいてくれる人達って・・・。

何となく、そんなことを考えて「うわ〜スゴイ」と。そして、当たり前のことなんだけど、リアルタイムで自分と関わってくれている人達を、もっともっと大切にしようって思った。

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昨日今日と派遣で仕事をして、「自分の仕事をしたいな」と、痛烈に感じた。手伝った仕事は、やっていて楽しいんだけれど、私以外の人にも出来ることなのだ。

そういうんじゃなくて・・・、例えばこのレイキ日記には、私にしか書けないこともあるだろうし、私にしか弾けないギターやアコーディオンだってあると思う。そんな「私にしか出来ないこと」や、「心の底からやりたいと思うこと」をして、多くの時間を過ごしていたいと思った。派遣で働いてお給料を貰えるのはありがたいけれど、それに時間を割くのは勿体ない気がしたのだ。

私は割りと安請け合いをしてしまう性質で、「何でも屋さん」になって自分の首を絞めちゃうことが多い。気持ちとしては、興味あることは何でもやってみたいし、頼まれたことは出来るだけやってあげたい。そうやって自分の限界にチャレンジし続けていたい。

だけど今月に入ってから、限界をオーバーしまくっている。そうなると作業に追われて自分をないがしろにしてしまって、自分を愛していると感じる時間が作りにくくなる。アイラブミー精神に反する生活になっちゃう。

やりたい気持ちや、やってあげたい気持ちだけで突っ走らずに、ちゃんと自分の限界を見極めて、やることを・・・、自分にしか出来ないことや、心の底からやりたいことを、取捨選択していかないとイカンなぁ〜と思った。20代の時に「30代になったら、やること絞り込んで質を上げた方がいいよ」って言われたけど、このことだったのか〜。

そのために必要なのは、自分を知る、ということではなかろうか。

己を知る。これは、簡単なようで難しいけど、ちゃんと自分を知って、人生のステージを上げていこうと思った。

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昨日までのここ数週間、目が痛かった。痛いというか、目から炎が出てるような感じ。目の奥が燃える〜焼ける〜っていう感じ。パソコンのやり過ぎかな〜。

一昨日、バンドのメンバーと会っていた時に、どうにも我慢できなくなり、目が燃えていることを告げたら「視界に虫みたいのが走ったりする?」と聞かれたので「虫は走らないけれど、視界のフチに、たまに何かが光る。何だろう?と思って、そっちを見るけど、光はない」と言ったら、「目の奥が傷ついたりしてるのかもしれないから医者に行った方が良いよ」と言われた。

昨日も目が燃えて、オマケに頭も痛くなって我慢できなくなってきたので、それを気学の先生に告げたら「九紫の剋気を受けたのかしら?目は九紫、目の玉は六白、見ることは一白なんですよ」と教えられた。

そうかぁ〜、私は目の病気なのか??と思いつつ、何もしなかった。

ただ昨日の夜、寝る前に「私の全てが良くなりますように」とアファメーションしながらセルフヒーリングをした。

今日バンドのメンバーから「目は大丈夫?」と聞かれて、「へ?何のこと?」って一瞬思っちゃった。そういえば痛かったんだっけ。え?あれ?いつの間にか・・・、何ともなくなっちゃってるぞ。

昨日の「私の全てが良くなりますように」セルフが効いたのかなぁ〜?

何て言うか、自分で意識していないことが良くなっちゃったりするのは面白いね。目の痛みは「レイキを使って治そう!」とか全然思っていなかったので、1回のセルフで何ともなくなってしまったから、ちょっとビックリした。

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セルフヒーリング途中に寝てしまうのは、私は、とても良いことだと思う。

レイキ覚えたての頃は、途中でグーグー寝てしまった時に「あ〜ん、ヒーリングしていたのに寝ちゃうなんて、私のバカ!」って、なんとなく悔しいような、自分を責めるような気持ちになっちゃってたけど、人にヒーリングをしてあげると、大多数の方が途中で寝てしまわれるので、「セルフヒーリングというのは、それを自分でやっている訳だから・・・」寝てしまって当然(?)みたいに思えてきた。ヒーリングだけでなく、指圧とかマッサージとかお風呂とか、気持ちイイと眠くなるよね。

眠り・・・。

心や体を休める為に必要だろうけれど、眠りの目的って、それだけじゃないような気がする。睡眠中に宇宙のリズムに合わせているように、私は感じる。

宇宙の流れに乗るとか、自然の流れに乗るとか、そういうのにピントを合わせるためにも、必要なんじゃないかなぁ。

だから、ヒーリング中に寝てしまうのは、それで上手くいっている!と思ってる。ヒーリングが効いているから眠くなるんだ!って捉えてる。

また逆に、セルフヒーリングすると目が覚めてしまう時もある。私はバイオリズムのように、眠い時期と目が覚める時期が交互にくるけれど、目が覚めるのも、ヒーリングが効いているから目が覚めるんだ!って捉えてる。癒されて熟睡した後のように元気一杯になって、目が冴えちゃうんだよねぇ。

どちらにしても、その時々で「上手くいっている!」のだ。どっちもOKなのだ。

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「また連絡するね〜」と言ったまま、私からフェードアウトしちゃってる人達がいる。

頭では「あれから何ヶ月経っても連絡ないし、もう、いいや」って思っているんだけれど、心のどこかで、私は、連絡を待ち続けていた。気になるなら、こっちから連絡すればいい話なんだけれど、なーんかそれもままならなくて、心のモヤモヤになっちゃってる。

もう一度よく考えて、連絡を取りたい人とは、連絡を取ってみた。

そして、このままフェードアウトで「さようなら〜」の方が、お互いの為になりそうな人に対しては、自分の記憶を、書き直すことにした。

単なる社交辞令だったのかもしれないけれど「また連絡するね〜」と言われたままなので、私はそれを待ち続けてモヤモヤしていた。なので、これを「もう連絡することはないけど元気でね」とか、そういうのに書き直して、自分の記憶を上書き保存した。

これは、とっても、楽だ。もう当てもなく待つ必要がない。

自分の記憶は、自分だけのものだから、自分の好きなように書き換えちゃっていいのかもしれない。これは、他にも使えそうなテクニックだなぁ。面白がって、色んなことを上書き保存しまくる。全て自分の都合のいいように書き換えちゃえ!ってのは言いすぎかもしれないけど、傷ついたままの記憶なんかは、癒して保存したいなぁ。

上書き保存を楽しんだ後は、逆に自分が「誰かに連絡するね〜って言って、そのまま放置していないか?」見直してみたりして。最近スッポ抜けるんだよなぁ・・・。

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昨日の夢に出てきた幼児退行化した私に、今日は自分の主導権をとらせてみた。

何をやるにも、動作がノロい。ひとつひとつを、じっくりと味わっているようだ。

顕著に表れていたのが、自分がNOなものには、完全に心を閉ざしているということだった。あぁ、そういえば私って、幼稚園・小学校の時は、誰とも一切口を聞かなかったんだっけ。そんなことスッカリ忘れてたけど、小さい時から、心を閉ざすのは得意だったようだ。

そしてその反面、自分がYESなものには、とても素直だ。でもここが・・・、満たされていない。飢えている。そんな感じがした。

閉ざしているんだから、満たされるわけないんだよな。

自分を守るために心を閉ざす。これは防衛手段なわけだけど、自分が心を閉ざすことで「解決」としてしまっている事柄が多いことに気付く。

心を閉ざしている事に向けて、私は、まるでそれが存在していないかのように行動してしまう。出来るだけ、触れることのないように。出来るだけ、見ることのないように。ただただ、出来るだけ、自分にとってはなかったことにするように、ガッチリと心を閉ざしていく。

そこからは愛も喜びも笑顔も生まれない。これって、ちっとも「解決」じゃない。

でも、閉じてしまったものは、なかなか開かない。どうしたらいいんだろう?って悩む。閉じてしまった心、ひとつひとつに、根気よく癒しが必要なんだろうか?うん、きっと、そうなんだろうなぁと思いつつ、あんまり癒したくもなかったりして。心を閉ざすということは、寂しくもあるけれど、自分で自分を守っているという心地良さもある。そうしているのが、とても楽なのだ。ちゃんと癒して手放せたら、だいぶスッキリしそうだけれどな〜とも思うが、なかなかそっちに踏み切れない。

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今日は、ほとんどの時間を、寝て過ごした。

珍しく誰とも何の約束も入っていなかったので、溜まっている作業と勉強を片付けるぞ!と意気込むのだが、やる気が出ない。ガッツが湧かない。ちょっと何かやると、すぐにグッタリ疲れて眠くなってしまう。

朝起きて洗濯をし、メアドの設定をしただけで、もうグッタリ・・・。何だ?どうしたんだ?せっかくの貴重な時間なのに・・・、でもダメだ、ちょっと寝ようと横になる。

昼頃起きて食事をし、またメアドの設定をして、すぐにグッタリ・・・。あー、もう今日はダメだ。誰に迷惑をかける訳でもないし、とことん寝よう!と決めて、横になる。

うすうす自分で分かっていたが、これは私の現実逃避なのだ。数日前にも書いたけれど、心にモヤモヤがあって、それをどうしてよいのか分からない時に、私は眠りに逃げる。きっと、いつの間にかモヤモヤが、ピークに達してしまったのであろう。

眠っているだけで、心と体を休めるだけでも、とても癒されるのを感じる。

そして、またたくさんの夢を見た。何度も寝たり起きたりをして、夕方頃に見た夢が、印象的だった。

スタジオで、バンドのリハをしている。そのうち私は、幼児に退行していく。メンバーは皆オトナなのに、私だけ幼児で、でも今のようにギターを弾いている。楽器を弾いている時の私は、確かに幼児の心かもしれないなんて思いつつ、それを客観的に見ている夢。

幼児の私は、普段の私なら言えないようなことも、何でも素直に話している。言いたい放題である。それが心地よい。また、周囲にいるオトナの人たちに甘えたりもしている。それも心地よい。

でも最後に、幼児の私は、色んなモノに鍵をかけていく。楽器に鍵をかけ、心を細分化しては鍵をかけ、色んなモノを封印していく。

そこで1度、目が覚めた。幼児の私が心地よかったので、もう1度見たいなと思って、引き続き寝る。

今度は、幼児ではない私が、またスタジオでリハをしている。終わって、家族が「外で待っているから」というので、私は慌てて楽器を片付けるのだが、何だかんだと楽器がたくさんあって、なかなか片付かない。とりあえず剥き出しのまま楽器を運び出して、家族が待っているであろう外に出たけれど、誰もいなくて途方に暮れる夢。

この夢を見て、もう眠れなくなったが、何もする気が起きないので、ゴロゴロしたりウダウダしたりして、1日が終わる。今日は、何にもしなかったなぁ。

だけど、睡眠と夢が、心のモヤモヤをなくしていくヒントを与えてくれた。

私の心がモヤモヤしている要因の1つは、バンドだ。詳細は省くけど、私は未だに、これが自分のバンドだ!と言えるものを作れていない。色々考えて、当面はゲストプレーヤーで演奏してブラブラしながら、何かを見つけていこうと思う。

それ以外にも色々あって「私ってこんなに傷ついていたのか!」と気付いた。傷ついていない振りをするのに、慣れちゃっていたようだが、傷ついたままの自分がいた。そう言えば、全然自分を甘やかしていなかったなぁと思って、ちょっと反省する。

また、私には一定のパターンがあることに気付いた。きっとそこから「何かを学べ」ということなのだろうが、自分が学びきれていないから、同じパターンを繰り返してしまうのであろう。

「自分を傷つけるような現実を創っちゃってゴメンね」と自分に謝りつつ、ぼちぼち現状打破して、ハッピーでいきたいなぁと思った。1日がかりの睡眠ヒーリングでした。

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昼間、ドーっと眠気とダルサと痛みに襲われて、耐え切れず少し横になる。来たか好転反応!?

セルフヒーリングをして、そのまま少し寝てしまった。

夢を見た。最近よく夢を見る。今まで見たことのない夢を、たくさん見る。そしてそのどれもが、私にとっては現実のように思える。

今日見た夢は、以前一緒にシステム開発の仕事をした中国人のRさんが出てきた。私の家(だけど間取りが今の家じゃない)に、彼女が旦那さんと一緒に遊びに来る。私は、今、寝ている。眠くて眠くて起きられない。Rさんが、心配したり、起こしてくれたりする。起きて、一緒にご飯を食べる。場面が変わって、一緒に開発の仕事をする。大久保を一緒に歩いて、本当はないんだけれど、「こんなところにあったんだ〜」とサーティーワンを見つけて、一緒にアイスを食べる。

私はRさんが大好きで、彼女と一緒にいるのが大好きだった。でも仕事を辞めてから全然会う機会がなくて、この夢を見たのが、とても嬉しかった。

というか、目が覚めた後も、今でも、何か夢っていう感じがしない。目が覚めた時は、それが本当に起こったことだと信じていた。あれ?でもなんか部屋が違うよなぁと考えて、ようやく「あぁ夢だったんだ」って思った。

それから数時間たって、街を歩いて、「アイス食べたいな。そういえば大久保にサーティーワンが出来たんだっけ」って思った。けど、どこに出来たのか思い出せない。しばらく考えて、あぁ、それは夢だったんだっけと気付く。

ただ老化してボケてるだけかもしれないけれど、最近は、こういうことが多い。夢と現実の区別をつけるのに、少し時間がかかってしまう。

夢は私に、何を伝えようとしているのだろうか?今は付き合いがないから、失礼だけどほとんど存在を忘れかけていたRさんが、何故出てきたのだろう?中国に帰っちゃうのかなぁ。電話してみようかな・・・。

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